手汗対策商品をご紹介!

手汗対策商品をご紹介します!

手汗のイメージ

 

手汗を気にしている方の悩みでよくあげられるのが

 

・ハンドタオルが手放せない

 

・好きな人と手をつなげない

 

・キーボードやマウスが濡れてしまう

 

・スマホが使いにくい

 

・電車やバスのてすりやつり革が濡れてしまう

 

などなど

 

 

しかし、ボトックス注射は高額だし、手術は怖いし、後遺症も気になる。

 

 

なかなか、よい対策方法が見つかりにくいのが現状です。

 

そこで、カンタンに使える手汗対策商品をご紹介します!

ファリネ(farine)

ファリネ (farine)日本製、医薬部外品、無添加

 

ファリネは手汗対策制汗パウダーです。
制汗剤と聞くとスプレータイプやロールオンタイプといったイメージもあるのでパウダータイプというのは特徴的ですね。

 

容器にはパフがついていて、そのまま手のひらにポンポンと数回つけてからパウダーを塗り広げます。

 

このパウダーが汗の出る汗腺にフタをして汗が出る前にブロックしたり、手汗を吸収して制汗します。

 

手が乾燥しすぎないよう天然成分の麻セルロースを配合し、適度な潤いを保ちます。

 

効果は1〜2時間といわれているので、外出中、つけなおす必要はありますが、容器がコンパクトなので、持ち歩きやすいデザインになっています。

 

制汗剤は毎日使うものなので、ファリネでは無添加にこだわっています。

 

香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベンなどの成分は使っておりません。

テサラン(TESARAN)

テサラン(TESARAN)医薬部外品、日本製

 

テサランは制汗基礎クリームです。

 

楽天やamazon、Yahoo!ショッピングでも人気のある商品です。

 

地下鉄のつり革にも広告が出ていたので、ご存知の方も多いかもしれませんね。

 

テサランの成分が汗腺を収縮させコーティングして塞ぐことで制汗します。

 

女性だけが利用しているイメージがありますが、利用者の10%以上は男性が利用しているようです。

 

清潔な香りがあり、コンパクトサイズです。制汗剤というイメージのないようなデザインになっていて持ち歩いても気になりません。

 

洗面所で、お手洗いで、お風呂上りに、お休み前など、クリームタイプなので、ハンドクリームのように塗り広げて使います。

デトランスα手足用(Detranceα)

デトランスα手足用は医療先進国のデンマーク発、ローションタイプ。日本出荷数52万本の人気商品です。

 

使い方は簡単、お休み前に塗るだけです。

 

お風呂上がりの清潔な手にデトランスαを塗ります。

 

塗った後は良く乾かしましょう。

 

翌朝、デトランスαを塗った部分を濡れタオルなどで拭きます。

 

手のひらや足の裏は汗をかきやすく、手のひらは緊張などのストレスで交感神経の作用が強くなり大量の汗をかくようになります。

 

足の裏は、エクリン腺という汗腺が密集していて汗をかきやすい場所です。またニオイの原因である水虫や細菌も汗に関係していて、雑菌と汗によってニオイは発生します。

 

ニオイの対策には、汗の対策が必要ということですね。

フレナーラ(frenar)

フレナーラ(frenar)日本製、医薬部外品、通販限定

 

フレナーラは手汗対策ジェルクリームです。

 

多くの女性誌にも掲載されていることで、知っている人も多いと思います。

 

細分化された制汗成分が、通常の制汗剤では届かなかった汗の出る汗腺に浸透します。

 

7種類の植物エキスの配合で、べたつきを抑えます。

 

外出前、外出先で手汗が気になったとき、おやすみ前など、毎日3回手のひらにむっていくくとでなじんでいき制汗効果が高まっていきます。

 

フレナーラは塩化アルミニウムが含まれていませんので、塗った後のかゆみが出にくいという声も聞かれます。

 

シンプルなデザインで3cm×10.5cmのコンパクトサイズなので化粧ポーチなどに入れておけるので外出先でも安心です。

 

ロール型ではなく、プッシュ型なので衛生的です。

コルクル(CORKL)

コルクル(CORKL)医薬部外品

 

コルクルは手汗対策クリームです。

 

コルクルは汗を止めるだけでなく、外部からの雑菌もガードしてくれます。

 

モニターの利用回数を見ると、

 

終日汗を止めたいという方は1日に6〜7回の使用が目安となりますが、

 

手汗を止めたいときだけ使うということであれば、3〜4回使用するという方が多かったようです。

 

また、毎日使うものなので肌のやさしさを考え、香料、着色料、鉱物油、パラベン、アルコールなどの添加物は配合されていません。

 

塗ったあとにクリームが手に残っているような感覚がでないようこだわって作られています。

 

コンパクトで制汗剤と思われないようなデザインのため、ハンドクリームのように使えます。

 

朝、お手洗いのとき、外出中気になったとき、お風呂上り、お休み前などに使用します。

まとめ

手汗対策用の制汗剤はいろいろありましたが、パウダータイプ、クリームタイプ、ジェルクリームタイプ、ローションタイプなど、それぞれの商品で違いがありました。

 

毎日使うものなので、無添加の成分を使用するなど肌にやさしい商品が多いですね。

 

長時間効き目が長持ちするものは、肌トラブルなどの影響がありそうですが、肌に優しくするため、一日数回はつけるようになるようですね。

 

また、容器もコンパクトで常に持って歩けるよう制汗剤とわからないようなデザインはうれしいですね。